屋根断熱工法の通気層

高断熱住宅では、屋根の断熱材は、関西でも最低200㎜を確保しています。断熱層だけでなく、ダウンジャケット着た時のダウンの中をフカフカに保つため、通気性を確保して、断熱材の乾燥状態を維持することが大切です。こうすると断熱材の断熱性能もアップします。ルーフスペーサー参考資料http://www.njkk.co.jp/download/pdf/roof_spacer_catalogue.pdf

ルーフスペーサー
屋根通気工法

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